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「河合の未来は、河合で創る。」
河合2050のはじまりです!!

河合2050会長
蒲野 洋二

去る1月13日、深夜極寒の中、河合消防団は岡崎消防と連携し、大規模な延焼を食い止めることに成功しました。地域を守る力を示した大きな出来事で、感謝の念に絶えません。
激動する国内外の情勢の中、私たちのプロジェクトは、小さな取組みかもしれません。
ですが、私たちは先輩方から受け継いだこの河合地区を、未来・次世代に繋ぐことを目標に、7グループ(約60名)のスタッフで、行動を開始しました。
「おらには関係ない」の考え方では、2050年において、小・中学校の存続すら、危ぶまれます。今こそ、地域一丸となって、共に「まちづくり」に取り組んで頂き、お力をお貸しください。私たちの新しいイベントへの参加、資金協力、活動に対するご指導等も大事な参加のかたちです。どうぞ、ご理解とご協力を賜りますよう、宜しくお願い致します。

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みんなで創りましょう。
住み続けたい、河合地区。

河合2050副会長
鈴木 雅良

人口減少を少しでも食い止め、だれもが「住みやすい」・「住み続けたい」、「健康で、繋がり合い、安心して生き生きと暮らせる」、「このまちに住んでよかった」と思えるまちであり続ける(未来につながる)暮らしやすい河合地区を、世代や立場をこえて、みんなで力を合わせて創りましょう。
「ほたる、野鳥、豊かな自然がある河合地区 大好きです!!」

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人が集い、笑顔とつながりが
育つ地域を目指して。

河合2050副会長
杉田 広喜

人が自然と集まってくる場には、笑顔と居心地のよさがあります。楽しい時間を共有し、時には悩みを相談できる、そんな安心感があると思います。
『河合2050』の活動を通して、支え合い、頼り合える関係がこの町に根づいていることを実感しました。
このつながりの輪を少しずつ広げ、河合らしさを次の世代へ大切に残していきたいと思います。

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『河合2050』で広がるこれから。

河合2050副会長
川澄 里花

秦梨に住んで5年程になりますが、まだまだ分からない事がたくさんあります。『河合2050』の活動を通して河合の事をたくさん知る事が出来たらと思っています。

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「すき」が膨らむ河合の未来へ。

河合2050副会長
山岡 由美

世代をこえて想いが重なり、笑顔と安心がめぐる河合を、みんなで育んでいけたらと思います。人とやさしくつながれる河合の日常を愛し、「すき」が広がる未来を願います。